先週は竹富島にて家族で乾杯。
小学生低学年の娘と息子、一緒に遊べる時は一緒にとことん楽しみたい。
石垣島空港到着。
あんまり暖かくないけど気分はウキウキ。
あんまり暖かくないけど気分はウキウキ。
子供達は旅先に来ると何か買いたがる。
空港は色々あるし、早速ウロウロしてる。
空港は色々あるし、早速ウロウロしてる。
娘が買い物中に母の誕生日(1月)にプレゼント渡してない事を思い出して、
その目的で色々と見てる。
そして、買ってた。自分の物は買わずに。。。
いつも細かい事を叱ってたりするのに、こんな気遣いができる娘に育てた覚えない。
ジーンときた。
そして竹富島へ。石垣島から船で10分。
一度は泊まって欲しい。民宿は紹介しますよ。
一度は泊まって欲しい。民宿は紹介しますよ。
寒かったけど、のんびりできた〜
何度でも来たい島。
何度でも来たい島。
帰りの空港。午後八時。店も閉店しようとしてる。
子供達がコソコソ話しながら、買い物タイムが始まったけど、こっちに来るなと…
若い兄さん店員が付きっきりで、相談しながら買ったみたい。
親としては千円ぐらいしか持ってない子ども達が、お金が足りてるか心配。
遠くから身ぶり手ぶりで兄さんに確認したら、どうやら足りたみたい。
遠くから身ぶり手ぶりで兄さんに確認したら、どうやら足りたみたい。
帰宅後に子ども達から確認すると、足りてなかった!?
気になって気になって、電話したら足りてたみたい。ホッとした~
帰宅は午後23時過ぎ。
ササっと片付けて、寝ようと思ったら息子が近づいてきた。
ササっと片付けて、寝ようと思ったら息子が近づいてきた。
そして。。。
手に持ってる物を僕に渡して、
「いつもありがとう」
いつも僕は叱ってばかりで、こんな優しい男に育てた覚えない。
涙がポロリポロリ。
プレゼントは泡盛でした。
娘も泡盛をくれました。
娘も泡盛をくれました。
この2つの酒、飲む時が来るかな。
息子が「後100円しか残ってない」と家族に発表してたのは笑えた。
3月で八歳になった。
3月で八歳になった。
逞しく優しい男に育ってほしい。
でも、親が親だけに、アホな事もするんだろーなー



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