大阪人で、登山に興味がある人に分かる話です。
最近、子ども達はアウトドアの漫画に夢中だ。
メスティンを使って、肉まんを蒸す方法も学んだみたいで、
今度、キャンプか山でやってみよう。
その漫画とは。。
・山と食欲と私
・ゆるキャン
・ヤマノススメ
どれも楽しく描かれているので、これから山でキャンプしたいとか、
山でごはんを楽しみたいなって思ってる人はオススメです。
夕飯後に、子ども達は先ほどの漫画を読んでて、僕は晩酌中。
息子が僕に言ってきたことが、すぐに理解できなかった。
「お父さん、今度、じゅうそう行こう!」
アクセントを「じゅ」に置いてるので、十三だと思って、
僕は「立ち飲み?」と聞き返した。
そしたら、「ちゃうよ。山!」
なるほど。。。縦走に行きたいんだ!
嬉しいことを言ってくれるやん。今度、ダイトレに行こう。
あーでも友達とかと話すときに、十三に行ってきたと思われても
困るので、アクセントを教えた。
縦走はアクセント入れずに、すーっと
「じゅうそう」言うんやでと教えたが、
やっぱり息子は「じゅうそう?」
「それは十三やねん^^;」
教えてるうちに、こっちまでおかしくなってきた。
シューマイは「シューマイ」でいいんやけど、
「縦走と十三」大阪の人なら使い分けできますよね。
「チャウチャウ犬とちゃうんちゃう?」は息子はできてましたが、
「十三で縦走する」はめちゃくちゃでした^^;
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